2017/01/16

粗ビット

若い時、何も考えていないような人を、仲間内では「粗ビット」と呼んでいた。

「目が粗い」の粗と、「ビット数」のビットと、「人」を掛け合わせた造語である。

今となってみれば、自分たちが一番「粗ビット」だったのは、言うまでもない。

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